おそらくこの世にたった一人、義理の母・育ての母がおわしてもたった数人。
自分も、熱血お着物生活のよき助言者である母へ、
感謝しきれないけれど、ちょっとだけでも日ごろの思いを
伝えたい。伝えなきゃ伝わらない。
旅行券?バッグ?靴?物も思い出も結構。
でも、花にしか語れないこともある。
すぐ枯れちゃう?だからこそ美しいのですよ。
贈るのは、美しい花弁とその香りに託した心です。
物を贈るのは一見簡単。心を贈るのは難しい。
しかも、物を贈るのって、個人的嗜好を理解していないと
本当は最も難しいことだったりします。
これを、何も言わずに難なく助けてくれるのが花です。花。
特に、女性はいくつになっても、花を贈られるのは嫌いじゃない。
日常的にヒョイと花束を買ってくる欧米人とは、
我ら日本人、生活習慣も違うので、尚更ですよ。レッツトライ。
ご贔屓の俳優さんへはもちろん、身の回りの花好きの方々へ、
折々の花を贈る習慣を身に着けてここ数年来、
迷わずお世話になっているのは日比谷花壇(hibiyakadan.com)
今回必見の【日比谷花壇】母の日フラワーギフト特集2010
いつも感じる特筆すべきウリは5点。
��1)送料無料商品の充実!明朗会計
��2)ネット限定商品のお得感
��3)メッセージカードを添付できる(基本のカード台紙は無料)
��4)お花のほかに、オプションのギフトを付けられる場合もある。
��5)もちろん、お届け完了メールも受信できる。
とにかく、充実のラインナップと、手厚いアフターフォロー。
なお、イチオシ商品は、
まるで思い出色という感じの渋いピンクの薔薇
【バイヤー厳選バラ】ダンシングクイーン20本
薔薇なら、悪いことは言わん。10本贈るぐらいなら20本にしておきなさい。
届いたときの香りが段違い。
次点として、
おうちで楽しむ季節の花「ラナンキュラス(おまかせピンク系)」24本
アレンジメントもいいけれど、後日のオアシス廃棄や鉢の保管を考えると、
すぐに活けられる簡易包装は、親子ならではチョイスできるスグレモノ。
もし花好きの母上なら、玄関にも、居間にも、と、分けて飾りたいはず。
もちろん、もちろん定番カーネーション系も捨てがたい。
アレンジメント「ロゼスウィート」
ゴールデンウィークの旅行計画の前に、
チラ見してみませんか。まず、見るだけは無料。
お花は、充実と品質と信頼の日比谷花壇(hibiyakadan.com)
いちど贈ると、花を贈る楽しさの虜になります。
花を贈ると、不思議と自分も贈られたような幸せな気分が味わえます。
これは、贈った者にしか分からない醍醐味です。
毎年たった一度のこの機会に、あなたも是非!
日比谷花壇(hibiyakadan.com)